さてさて、15日が締め切りだった不正選挙の訴状は無事藤島氏によって東京高等裁判所に14日に提出され、受理されたようだ。又、これ以外にも、不正選挙に関して多くの訴状が提出されているとか。これで、ひとまず安心だ。
今夜8時から不正選挙裁判の質問に生中継でお答えします! ~ 脱国民洗脳・藤島利久
不正選挙の裁判で訴状は出した。
国民の皆様に約束していた訴状ひな型も公開した。。。
今日は、夜8時頃から、街カフェTVの生中継で皆さまからのご質問などに答えたいと考えています。。。
皆さん、質問などは、ツイッターやこのページの下部にあるメールでお寄せ下さい。もちろん、この↓生中継画面からのチャット形式の書き込み↓も出来ます。
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不正選挙訴訟の最初の手続きは出来た。。。更に、平行して次の「仕事」の整理にも取り掛かっている。
今、手元で準備しているのは、小沢陸山会冤罪事件と高知白バイ事件での検察審査会への審査請求書面(下書き)である。。。これらの告発に対する不起訴状が、昨年末から今年始めにかけて送りつけられてきた。
これも衆院選での自民党大勝の余波か・・・ 再び「調子に乗った」検察の姿が透けて見える。私からの告発は取り扱い辛い。。。検察は、こうした体制側にとって厄介な告発は棚上げにし、こちら側の様子を伺って不起訴状を送りつけるタイミングを計っているのだ。
小沢陸山会冤罪事件で水谷建設元社長・川村尚を横領・背任・偽計業務妨害罪で告発した件は、衆院選投票翌日の昨年12月17日付けで不起訴状が送られて来た。
高知白バイ事件で事故発生当時の高知県警幹部らを告発した件では、約2年間も長々と棚上げにされた挙句、今年の年明け(仕事始め)早々に不起訴状が送りつけられて来た。
これらの件は、当然、検察審査会への審査請求で対抗しなければならない。
国民をなめたらイカンぜょ!
と、心で叫びながら、あくせくPCのキーボードを叩く毎日だ。
私の辞書に「諦める」という文字は無い。。。極めて諦めが悪く、この性格は年々悪化している(笑)。
。。。 。。。
そんな性格もあって、年末からずーーと自宅に篭りっ放しでデスクワークに勤しんで来た。が・・・もぅいい加減に単調な毎日がきつくなってきた。仕事が嫌になったわけではない。極度の運動不足だ。
買い物で数回外出し、2度飲み会があったが、殆どの時間をパソコンと過ごしている。知り合いの床屋に行く約束も未だ果たしていない。そろそろ外で暴れたい気分だ(笑)。。。皆さん、また、街角でお会いしましょうね。
藤島さん、ご苦労さまでした。どうか、外で暴れて、鬱憤を晴らしてくださいね(笑)。